ロングのヘアスタイルがはやると牛丼が98円になる。

どうしよう。



なんか尻が痛いんだけど!!!



どーも、ひろし(仮名)です。


逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ・・・


とりあえず現実逃避で何か書きます。。。


「風が吹けば桶屋が儲かる」の論理展開の要領で、「ロングのヘアスタイルがはやると牛丼が98円になる」にたどり着くまでの必要な間の出来事を4つ書きなさい。


これは某企業での実際に出題された問題らしく、話を展開していく際の論理的な思考力と発想力を見るのだとか。



そこで!!



この問題、僕なりにチャレンジしてみようと思います。



「ロングのヘアスタイルがはやると牛丼が98円になる」
にたどり着くまでの必要な間の出来事の考察
 ひろし(仮名)

STEP1
牛丼業界人1
「マジ売り上げ伸びないんだけど、なんか案ない?」

牛丼業界人2
「98円とかにしてみる?^^」

牛丼業界人1
「それはwww」

牛丼業界人3
「条件付けるか」

牛丼業界人1
「鬼才現る」

牛丼業界人2
「ロングヘアの奴、98円」

牛丼業界人1
「98円、こだわり過ぎワロタ」

牛丼業界人3
「それで行こう!!」

牛丼業界人1
「(゚д゚≡;゚Д゚)」

STEP2
一般人1
「ちょ、牛丼パねぇ」

一般人2
「ロングヘアは98円www」

一般人3
「坊主のおれ、涙目www」

ニュースキャスター
「野菜とか豚とか米とか廃止のお知らせ」

一般人たち
「!!?」

STEP3
牛しか食べれなくなり、牛丼祭り開始。

STEP4
安く牛丼食べるためにロングヘアが流行る。


つまり、ロングヘアが流行ったから牛丼が98円になったわけではなくてですね。
牛丼が98円になるからロングヘアが流行るという逆転の発想をしたわけですが・・これだとロングヘアじゃない人は98円ではないということになってしまうので論点からズレてるって途中から気付いたんですけどね。




もう途中からどうでもよくなってさ。




よくわかる模範解答。

「ロングのヘアスタイルがはやると」→「ワンレン、ボディコンが再びはやる」→「ディスコブーム到来」→「女性がヘルシー志向に」→「牛肉が余る」→「牛丼が98円になる」


だそうです。


普段、ブログを書くときどんな記事にするか決めてからアクション起こすのですが今日はイキオイだけで書いてみました。



今では後悔している。

新発見!!

‐今、食べたい物は何ですか?


「肉…かな?」

‐では、行きたい場所は?


「そうですねぇ…食べ放題とか…」

‐本日はありがとうございました。それでは、読者の方に一言お願いします。


「ダイエットやめてぇ」


どーも、ひろし(仮名)です。


割と本格的にダイエットを初めてから一週間くらい経ちます。


楽して痩せたいと甘い考えを持ちながらも、それではダメだと考え直し…

朝りんごダイエット
夜は水炊き
隣の駅から歩いて帰宅(約一時間)
無謀な筋トレ

とまぁ、三日坊主の僕には珍しく上記のメニューをこなしているわけですが…



痩せる前に倒れるんじゃねーの!!?



ってくらい辛いです(´Д`)



ま、まだハーレムも作ってないしポケモンもクリアしてないのに倒れて死ぬわけにはいかない!!




っていうかポケモン持ってない!!




とか考えながら日々頑張ってるわけですが、駅に出てしまうと誘惑が多くて凄く葛藤してます。


だからブログ書いて紛らわせてみました。



こんな使い方もあったか!!
[ 2009/11/06 23:26 ] THE☆ダイエット | TB(0) | CM(2)

漆黒の怪物。〜monstar of darkness〜

エロテロリストの『インリン・オブジョイトイ』、エロ賢いの『優木まおみ』よりも森三中の黒沢さんにエロスを感じる僕は病気なのかもしれません。


どーも、ひろし(仮名)です。


最近、関東はめっきり冷え込んで…というよりコート着ないと出歩けないSっ気たっぷりな気温ですが、ドエムな僕にはたまらない(^ρ^)



という話ではなく。



夏によく現れるクロテロリストの話です。


僕が実家で目の当たりにしたことがあるクロテロリストの数は3匹という多いのか少ないのか微妙な数字なのですが、その内の1匹は僕の部屋で暴れ回っていたのが記憶に残っています。


我が家は基本的に武装解除しているので、クロテロリストに忍び込まれると大惨事になります。


スプレーやホイホイのような物資が無い上に、「Yes,we can!!」と高らかに叫ぶ勇気ある大統領もおりません。


あるのは身近な電化製品と、こういう時は率先して戦わされる父の頑張りだけです。


とはいえ父もクロテロリストが苦手です。


僕の幼少期の記憶に残っている聖戦では、掃除機で吸引して掃除機ごと棄てるといったミラクルを起こして勝ちを得ていたような…


そんな家族ですから。
僕の部屋にクロテロリストが現れたら時の中立さといったら。。



「ヤバイ!!ヤバイ!!」


「?」


「クロテロリスト!!」


「気のせいよ」



!!?



いや、まぁ、かなり誇張表現してますがエクスカリバー(新聞紙)を僕に渡して「勇者になってこい」と放り出された覚えがあります(´;ω;`)


そういう意味では去年はマコト(仮名)という名の勇敢な勇者がいて助かったなぁ(´∀`)


そうそう。


今回の話、何が言いたかったかというと。



もう秋なのに今年は出なかったなぁ。



ってだけなんだ。