閉める?閉めない? 

おはようございます。


ど→も、ひろし(仮名)です。




電車ん中あっちぃ!!




これ、リアル地獄なんだと思います。。。


毎度のことっちゃ毎度のことなんですが、今日も遅刻ギリギリに起きて普段だったら1時間近く必要な準備を20分で終えて食パンくわえながら「遅刻、遅刻〜」って言いながら家を出ました。(←食パンのくだりから嘘です。)


そういう時に限って忘れ物してたりするんですよね〜^^;


まぁ、ペンとかペン入れ…鏡やらワックスとかだったら借りればいいんですけど、僕が今日忘れたのは








ズボンのチャックを上げること







これ、むしろ慣れっこです。
まだ僕が制服に身を包んでいた頃から起きていた現象です。


一時期、勝手に下がってるんじゃないか・実は無意識に下げてるんじゃないか説が挙げられ教室では一世を風靡したこともありましたが、今では閉め忘れっていうことで落ち着きました。


もはや羞恥心って何?
食えんの?
とかすら思ってる僕ですからチャックが開いてるくらいではダメージは大きくありません。(←でもダメージはあります。)


しかし、どんな場面でもチャック開いてて大丈夫かと聞かれたら…もちろん違います。


例えば今日なんか。。。


原付きで家から駅まで向かい、駐輪場に置いて、ホームに降りて電車に乗るまで開きっぱなしだったみたいです。


いや、そんくらいなら別にいいんですよ。


チャックが開いてるのに気付いた時は僕は立ってたんですが、前に座ってる人は若い女性でした。


すなわち


チャックが開いた股間が若い女性の目の前にあったわけで。。


絶望の淵に立たされたと同時に死にたくなりました。


いや、何が辛いって満員電車で体が思うように動かせない…よって、チャックが閉められない。


そんな状況だったわけで。。


仮に体が自由でも…





若い女性の目の前でチャックを閉める





そんな死にほど恥ずかしい体験を成人を迎えたにも関わらずしなければならなかったわけで。。






どっちにしろ絶望。






結局は人が少なくなって自由に動くようになってから閉めましたとさ。。。


話の流れとか関係ないんですけど、このブログ、今月で一年です。
なんかやろうかな〜



↑チャックを閉めるのを忘れることが多い人がクリックすることで有名なアレです。