夏休み一日目【7/30】
〜ボールは友達編〜
夏休みの初日はフットサルで始まりました。
五輪サッカーですら開会式の前日に始まったというのに、僕らのサッカーは更に前から始まっていたのです。
僕が遅刻症候群を患っているということをブログに書いたかどうかは定かじゃありませんが、僕の遅刻は酷いらしいです。
何しろ、遅刻じゃない日は雨が降るらしいです。(他人調べ)
でも、そもそも僕は雨男の気があるので遅刻うんぬんは関係ないんだと思います。
軽く脱線しましたが、その日も遅刻してしまって色々と迷惑をかけたっていう話なんですけど対した話じゃないんで触れるのやめときます。
そもそも、なんでフットサルなんかやってんの?って話なんですけど、友人達も僕もサッカーが好きなんで今までもちょいちょいフットサルしてました。
三ヶ月に一回くらいだけど…。
更に遡ると、僕は小学生の頃にサッカーを習っていました。
それはもう、中盤(MF)の支配者としてブイブイいわせてたものです。(元々はFWだけど)
「お前には前(FW)は合わないな」コーチ(って呼ぶ人ほどでもない)にそう言われ、泣く泣く中盤やってました。
なんでもシュートセンスが無かったらしいです、僕。
まぁ、長々と僕とサッカーの歴史を綴りましたが結果だけ言えば今回のフットサルで僕が決めた得点は『0』でした。
コーチ(って呼ぶ人ほどでもない)、貴方が言っていたことは正しかったらしいです(^ω^)(^ω^)(^ω^)
そうこうして炎天下の中で行われたフットサルは二時間ほどして幕を降ろしたのでした。
《こぼれ話》
一応、アシストはちゃんとしてました。