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店舗への挨拶。

今日、僕は埼玉県にある某ドラッグストアに行ってました。


そう、僕が働く現場です!!


数日前に所属店舗が決定していたので、挨拶に伺ったわけです。


来たる社会人生活に備えて髪を黒に戻して長さも微妙に切り、気合い十分で店舗に向かったわけです!!




「君、髪が長いね」




いきなり店長から先制パンチを受けました。。


ちょ、ちょっと待って!!
確実に就職活動の時よりは短いし、長いって言うほどじゃないよね!!?


店長
「長いよなぁ?」

先輩社員1
「長いっすねぇ^^;」




mjd?




いや、っていうか言わされてませんか?先輩…。



むしろ先輩の襟足のほうが長くありませんかー!!??



とかツッコミを入れたかったのですが、今後のイメージを考えて黙っていました。
(頭髪のダメ出しをくった時点でイメージは良くないだろうけど…)


しかし、それごときで大人しく帰る僕ではありません(^ω^)


まだアルバイトの顔を見てないじゃないですかー☆


あくまで僕のイメージですけどね、ドラッグストアって可愛い女の子がいるイメージなんだなぁ(*´∇`)


ところでさ、ここのアルバイト…




男の子ばっかじゃね?




た、たまたまだよね…?
今日のシフトが偶然こうなっただけだよね??


偶然は恐い恐い(^ω^;)


と思いながら店内を一週してみました。


いやー、マジで今日は女の子いない感じですか…


いやいや、一人くらい…


一人く(ry



いたーヽ(´▽`)/



横からしか見れなかったけど、少し長い黒い髪の女の子を確かに発見いたしました☆ミ


なんだかよくわからない安堵感と妙な懐かしさを覚えながら店舗を出る僕。


しかしバイトの男の子達、髪短かったなぁ…あそこまで短くすることになったら小学生以来だろうか。。


とか考えながら車に乗り込む僕、はたして短髪の黒髪で他人から見たら優等生みたいなバイトの男の子達と仲良くなれるのか不安で一杯になった一日でした(´Д`)
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[ 2009/03/29 23:18 ] 仕事 | TB(0) | CM(0)

卒業旅行。~成田空港~

成績表を取り終えた僕達は千葉駅へ行き、マクドナルドで昼食へ。


そういえば在学中、めっちゃマック行ったなぁ(^ω^;)



旅行の時もマクドナルドで済ましてたもんな。。



あ。


これから旅行だよな。


ま、まさかね(´∀`;)


フィジーにマック無いだろ(^-^)


腹を満たして、いざ成田へ!!
しかし、ここで問題が。



千葉から成田まで一時間かかる(´Д`)



僕達は考えました。


どうやったら電車という狭い空間の中で飽きずに一時間過ごせるか。


考えた結果




じゃんけん




することになりました。


世界人口66億人だとすると、理論上では33連勝で世界一になれるとドナ(あだ名)が言ってました。


しかし、その一言が僕達の導火線に火を点けることになります。



世界一になりたい!!



旅行の高揚そっちのけで、成人4人は電車内でひたすらじゃんけんしてました。




実に悪い見本だったと思います。


結果は、マコト(仮名)が7連勝で「じゃんけん君」という名誉ある称号を手に入れてました。おめでとう。


そんなこんなしてたら、あっという間に成田に着いて僕達4人はじゃんけんの凄さを改めて知ることになります。


成田空港では日本円をフィジードルに変えたり、電話やメールが自動で入らないよう設定したりと初めての工程にアタフタ(´Д`)


なんでもメールとか一通100円前後するらしく、何の設定もしないと支払いの際に泣きを見るとのこと。


一通りの準備も終わり、荷物を預けてボディチェックも受けて、いざ飛行機へ!!
[ 2009/03/25 17:30 ] 旅行を振り返ってみた | TB(0) | CM(0)

卒業旅行~前日~

日本離陸前日。
僕たちは千葉で借りている部屋に集合していました。


なんてったって海外旅行ですし、ほとばしるテンションに流されるまま部屋で騒いでいた…



ということは特になく。



いつも通りの生活をしていました。


しかし、冷静を装いつつも内心落ち着いていない人物が一人。


そう。


僕である。


実は次の日に成績発表があり、まだ卒業が確定されていない僕は緊張の前夜となっていたのだ。


~卒業確定の場合~

成績もらう(^ω^)

テンション最高潮で海外へ

HAPPY END



~卒業不確定の場合~

成績もらう(^ω^)

テンションがた落ち

再試の申し込み

落ち着かない海外旅行

帰国次の日に再試(^ρ^)

BAD END


とまぁ、わかりやすい構図なわけでして。


この時ほど、ちゃんと単位を取っておけばよかったと思ったことはありません。


そして寝苦しい夜を越え、旅行の準備を整えて4人で学校へ。


大体ね、成績票をもらう時は色んな学年や学科生がいたんだけど決まって「今回はヤバイわー」とか「俺が一番ピンチ」とか言っている人がいたんだけど…



間違いなく僕が一番ピンチだったと思います。



手渡された成績票を恐る恐る薄目で見て…



なんとかセーフ!!



こんな僕ですが卒業が決りました(´∀`;)


喜びのあまり空き教室で砲丸投げ選手のように叫び、それを他人に見られても恥じることなく幸せを体で表現していたことを覚えています。


次回からは旅行編をお送りします。
[ 2009/03/25 17:15 ] 旅行を振り返ってみた | TB(0) | CM(0)

卒業旅行~プロローグ~

「やっぱ卒業旅行といったら海外DAYONE☆」


誰が言い出したかは定かじゃないけど、僕たち四人みんな同じ考えだったんじゃないかと思います。


月日が経つのは早いもので、学生最後のテストが終わり最後の春休みがやってきて残りは卒業するだけに…



まぁ、単位が危うい僕は再試の可能性もあるわけですが。。



その辺はぼかしつつ、話題は自然と卒業旅行に。


マコト(仮名)
「どこ行く?」


「どこでもいいよ?」

ドナ(あだ名)
「アジア以外で」

ヒロアキ(仮名)
「海?」



全然まとまりません。



マコト(仮名)
「もうちょい具体的にしていこっか!!」


「海系?」

ドナ(あだ名)
「海系?」

ヒロアキ(仮名)
「モルディブ?」


マ・僕・ドナ
「モルディブ行こう」


そんなこんなモルディブ旅行が決まった僕ら。


とりあえず僕とマコト(仮名)が旅行会社に行く事に。


後日、大宮で待ち合わせて旅行会社にいざ!!


まずはモルディブのパンフレットを探して…ありますあります、20万やら30万やら格安のやつが…




いや、高いよっ!!




無理無理。
バイトしてない貧乏学生に30万も準備できません><
これは会社に払う金であって、もちろん他に金はかかるわけで。


話は振り出しに戻り。
電話で会議。


マコト(仮名)
「どこ行く?」


「安いとこ」

ドナ(あだ名)
「アジア以外」

ヒロアキ(仮名)
「どこでも可」



まとまりません。



というわけで、せっかく旅行会社にいるのでパンフレットを色々と見てみることに。



どれも高い。。




「何を目的にするかだな」

マコト(仮名)
「景色系かね?」

ひろし(仮名)
「オーロラ?」

マコト(仮名)
「オーロラ!!」


調べてみたら40万から50万するらしく、見られる保障もないので断念しました。


話が全然進まないので、従業員の方と一緒に話をすることにしました。


マコト(仮名)
「旅行しようと思うのですが…」

従業員
「どちらに行かれようと考え中ですか?」

マコト(仮名)
「海系?」


「アバウト過ぎるwww」

従業員
「^^;」


モルディブやオーロラの話をして最終的に決まったのがオーストラリア。


海もあり、カジノあり、リゾートとしても楽しめるとのこと。


従業員
「ご予定はいつになされますか?」

マコト・僕
「来月くらい?」

従業員
「!!?」

「ちょっとお調べしますので、少々お待ち下さい」

マコト・僕
「???」

数分後

従業員
「お待たせ致しました、期間的にギリギリなので空きが出ないと飛行機乗れないかもしれません。。」

マコト・僕
「マジで?」


通常、海外旅行は半年前くらいから、遅くても3ヶ月くらい前から予定を組み立てるらしく、そんな事情を知らない僕らはノコノコ1ヶ月前に申し込んだ訳です。


マコト(仮名)
「どうする?」


「条件に合って今からでも大丈夫なのはどこですか?」

従業員
「えぇーっと…フィジーですね」

マコト・僕
「フィジー…??」

従業員
「海は綺麗ですし、このプランのホテルはAレベルなので快適ですよ」

マコト・僕
「もう、フィジーでいいか^^;」


そんなこんなドナとヒロアキに相談をしてフィジー旅行が決定しました。

ちなみに改めて旅行会社に連絡をしたのは出発の6日前という会社泣かせの行動。



ギリギリでいつも生きていたいから



を掲げたかどうかは覚えていませんが、今では反省してます。


そうこうして卒業旅行inフィジーが決定した僕ら。


次回から本編に入ります!!
[ 2009/03/25 17:11 ] 旅行を振り返ってみた | TB(0) | CM(0)

告白。6nd.

まだ続きます(´Д`)


どーも、ひろし(仮名)です。


最初から読んだほうが内容わかる気がしますけど、ここから読んでも大丈夫な気がします。。。



ミ「そういうの、マジちゃんとしといたほうがいいですよ!!」


とまぁ、力説するミナコ(仮名)ちゃん。



大きなお世話だよー!!



そもそも、「好き寄り」なんて言い方したけど恋愛感情云々の話ではなくて人としての好き嫌いの話を僕はユウキ(仮名)にしたんです!!


って、言いたかったんですけど…どうせユウキ(仮名)はオーバーに話をしてるだろうし、なんか言い訳したら



マキ(仮名)さんの立場がねぇよな…



まったく…
なんでこんな空気なんだよ…


ユウキ(仮名)のほうをチラッと見ると



すんごいニコニコしてました。



確信犯か!!!!



やられたぜ…



ちなみに今回の話にほとんど出てこないユウキ(仮名)の彼女はというと



ニッコニコしてました。



共犯か!!!!



やられたぜ



とまぁ、そんな四面楚歌の中で僕は男らしく



「好きだよ」



えぇ、言ってやりましたよ。


正直、気持ちはほとんどないのに告白なんて…どうなの?って思われるかもしれないんですけど、この状況を打破するにはこれしか浮かばなくて…


この先、どうなるかなんてわかんない。


付き合ってる間に好きになるかもしれないし…そういうのカッコ悪いけど。。


つーか、圧倒的にフラれる確率のほうが高いっしょ!!


ダイジョブ、ダイジョブー♪



マ「わたしも…」



ええええええええええぇぇぇぇぇぇェェェェェェェっっっっ!!!!!!?????



なんかよくわかんないけど、好きと言われた70%の嬉しさと10%の今後の不安と



20%のユウキ(仮名)への感謝



とか色々ありまして。


なんかよくわかんないうちに彼女できちまった…てな事態だということだけは理解でき。


現場は祝福モードになり、酒や歌やで大盛り上がりの一日になったわけです。



えっ?
告白シリーズの前に『告白された』って書いてあったのに、記事を読んだら『告白』してるじゃないかって?


えぇ。
そうなんです。


まだこの話は終わりではないのです。


次回:
夢の終わり!!
~それぞれの道~
[ 2009/03/24 17:15 ] 男だって涙が出ます | TB(0) | CM(1)

告白。5nd.

まだ続きます(´Д`)


どーも、ひろし(仮名)です。


最初から読んだほうが内容わかる気がしますけど、ここから読んでも大丈夫な気がします。。。




雰囲気が変わってしまった元カノの姿を見てほうけていると


「何回か短く切ったりしたんだけど今は…ほら、長いでしょ?」


そう言いながら髪を近付けてくるマキ(仮名)さんに少しドキッとしながらも慌てず冷静に


「いい感じじゃん、似合ってるよ」


と、言ってその場をやり過ごすのでした。。


はぁ…しかし、なんだってこんなことに…


と、考えていたら



「はじめましてっ!!」



と、大きな声が。


「ユウキ(仮名)さんと同じサークルなんですけど、ミナコ(仮名)です!!」


あー、そうでしたか。。
しかし、なんでユウキ(仮名)の学校の女の子が一緒にいるんですか…。


ミ「ユウキ(仮名)さんから話を聞いてて、凄く見てみたかったんですよー」



!!?



おいおい、話って何を…
っていうか、学校違うんだから俺の話をしてんじゃねーよ(´Д`)


そして何より…



今、心の中で考えていた質問に答えて頂きましたが、エスパーですか?



ユ「だってさ、逢いたかったんだってよ」



!!



おい…
そもそも今回の事の発端のくせに、マキ(仮名)さんに誤解(?)を与えるような言い方すんなよ(`´)


と、声にならないツッコミを目でユウキ(仮名)に向かってするのでした。


ミ「ちょっと聞いてもいいですかー?」


と、話を切り出したのはミナコ(仮名)さん。


ミ「二人って付き合ってたんですよね?」



僕&マ「!!?」



ミ「ユウキ(仮名)さんから聞いたんですけど、ひろし(仮名)さんが諦め切れてないって…」



ちょ



ちょ、ちょ



ちょっと待ってくれ!!



酒も飲んでないのにイキナリ過ぎるっていうか、酒が入ってればいいって問題じゃないんだけど、本人が目の前にいるのに何を言ってんだ!!っていうか、ユウキ(仮名)は




とりあえず後で殴る。




遡ること数週間前、ユウキ(仮名)とこんな話をしました。


ユ「こないだマキ(仮名)と合ってさー」


僕「マキ(仮名)って…あの?」


ユ「キミの元カノ^^」


僕「 (^ω^#)


ユ「せっかく可愛いかったのにさー、なんで別れたの」


僕「忘れましたー。つか、どこで会ったの?」


ユ「気になってますね☆学校で会ったんすよ」


僕「え?」


ユ「つい最近知ったんだけどさ、同じ学校でさー。あんま面識なかったから興味なかったんだけどね」


僕「へー」


ユ「友達に、俺と同じ学校の人いるって言われて会ってみたらさ、どこかで会ってるみたいな」


つまり、ユウキ(仮名)とマキ(仮名)さんは同じ大学でミナコ(仮名)ちゃんは二人の後輩にあたるというわけです。


ユ「でね、面識なかったから話題っていったら君の話くらいじゃん?それで盛り上がってさー☆」


僕「別に盛り上がれるほどネタなんかねぇよ…」


ユ「告白の時とか☆」
※いつか書きます。


僕「!!!」


ユ「お前、いつも寒過ぎるんだよ」
※いつか書きます。


僕「別れた時も同じようなこと言ったわ…」


ユ「後悔してんの?」


僕「後悔つーか、電話で別れたのが微妙だったよね…嫌いになったわけじゃなかったし」


ユ「忘れてないじゃん。嫌いじゃないんだ」


僕「好き寄りですよ」


ユ「ふーん」


そんな会話がありました。。。
ユウキ(仮名)の奴、ミナコ(仮名)ちゃんにその話をしやがったに違いない…。


てか



俺よりマキ(仮名)さんが呆然としてる!!!!



このままじゃマズいと思って何か言おうとした瞬間


ミ「まだ好きなんですか?」


ストレートパンチにKO寸前です。。


次回:
最終決着!!
~それぞれの道~
[ 2009/03/24 17:10 ] 男だって涙が出ます | TB(0) | CM(0)

告白。4nd.

まだ続きます(´Д`)


どーも、ひろし(仮名)です。


最初から読んだほうが内容わかる気がしますけど、ここから読んでも大丈夫な気がします。。。



ニヤッとしたユウキ(仮名)に恐怖感を覚えながらも部屋に入ると、ユウキ(仮名)の彼女と


高校の時に付き合っていたマキ(仮名)さん


と、その隣に



誰!!?



初めて合う顔立ちの整った美少女がおりました。


僕「あ、どーもっす」


遅れたくせに気のきいた事も言えず、おずおず奥の席へ。


ユウキ「そこ、俺の席だから」


ん?
あー、ごめんごめん。
でもさ、開いてる場所がマキ(仮名)さんの隣しかないんですけど…。


隣に座るのは気まずいんだけど、ここで抵抗すると更に気まずくなるので大人しくデットゾーンに。


なんで気まずいかって?


実はですね、ちゃんと話し合いがあったとかではなく、時間が経つに連れ互いに連絡しなくなって最後はチラッと別れ話を電話でしたんですけど、自然に消滅していく形で終わり、それ以降は連絡も取り合っていなかったのです…。


〔よくわかる配置図〕
僕 マ ?
テーブル ユ
ユ彼女



しかし、なんだってこんなことに。。
てか、あの可愛い女の子は誰だ。


マ「久しぶりだね…」


女の子に気を取られていた僕は不意打ちにやられ


僕「お、うん、ね!!」


とまぁ、しどろもどろだったわけで。


このままじゃあかん…


僕「髪、伸びたね?」


そうなんです。
マキ(仮名)さんは付き合っていた頃、ややショート気味だったのに、ちょっと長くなっていて。



僕の知っているマキ(仮名)じゃない気がしました。



そんな切なストーリーはいいとして、なんでこんなことになってるんですかね。。。?


状況確認が出来ないまま、このよくわからない話は続いていくのです。


次回:
美少女の正体!!
~まだ好きですか~




どうしたものか・・



絶賛下降中><
[ 2009/03/24 17:05 ] 男だって涙が出ます | TB(0) | CM(3)

告白。3rd.

まだまだ続きます(´Д`)


どーも、ひろし(仮名)です。


最初から読んだほうが内容わかる気がしますけど、ここから読んでも大丈夫な気がします。。。



確かユウキ(仮名)はカラオケ二人じゃ微妙みたいなこと言ってたから室内にいるのは遅れた僕を抜いて二人のはずだよ…な…。

人数違うし、部屋番間違えたか?
何よりユウキ(仮名)以外…



みんな女の子じゃね?



ユウキ(仮名)、でかした!!じゃなくて、女の子だったら先に伝えてそうなものなのに…と、外でオドオドしていた僕を見つけたユウキ(仮名)は勢いよくドアを開けて僕を部屋にエスコートするのでした。


でも…


僕は見逃さなかったんだ…


その時、ユウキ(仮名)が少しニヤッとしたのを…


次回:
部屋にいたのは!!?
~髪、のびたね…~




はわわわわ・・



絶賛下降中><
[ 2009/03/24 17:02 ] 男だって涙が出ます | TB(0) | CM(0)

告白。2nd.

無駄にシリーズ可しちゃいました(´Д`)


どーも、ひろし(仮名)です。


最初から読んだほうが内容わかる気がしますけど、ここから読んでも大丈夫な気がします。。。




カラオケに行くことになったはいいとして、知らない人の前で一曲目は何を歌おう…そんなことばかり考えて当日を迎えた僕。

ここで悪い癖が出てしまうのです。


『遅刻症』


前から言ってますけど悪気はないんです、ちょっと時間の計算が苦手なだけ(^ω^)


10分程度の遅刻だったので、先に部屋を取りに行っててもらい、部屋合流することに。


そして、待ち合わせ場所に遅れて着いた僕は思わぬ状況に冷や汗が出るのでした。


次回:
密室カラオケ事件!
~人の数、増えてね?~




あわあわあわ・・



絶賛下降中><
[ 2009/03/24 16:54 ] 男だって涙が出ます | TB(0) | CM(0)

告白。

こないだ、高校時代に付き合っていた女の子と遊ぶ機会がありました。


どーも、ひろし(仮名)です。


僕から連絡したわけじゃありませんし、彼女から連絡きたわけじゃありません。

きっと黒い何かが僕達をはめようとしていたに違いありません。
(黒い何か=友達)


その黒い何かはユウキ(仮名)っていうんですけど、前からカラオケ嫌いでカラオケに行くくらいなら帰るって奴だったんで彼からカラオケに誘われた時に違和感はあったんです。

~その時の会話~

友「カラオケ行きたくね?」

僕「珍しいね、前は誘っても来なかったのに」

友「友達が行きたいらしいんだけど、二人ってのもさー」

僕「友達どんな人なの?」

友「ヤバイ感じ☆」


本当に現代語って難しいですよね。。
「ヤバイ感じ」って言われたら、テンション高いとかイケメンが来るとか思いません?



まさか、僕に不幸を告げるから「ヤバイ」だったなんて、その時は想像もつきませんでした。


次回:
やっぱり僕は○○をする!




不幸の始まりです。。



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[ 2009/03/24 16:51 ] 男だって涙が出ます | TB(0) | CM(0)

オートロック。

こないだ、オートロック機能が付いてるマンションに住んでいる友達の家に遊びに行きました。


どーも、ひろし(仮名)です。


しかも、玄関の段階で住居者の許しを得ないと侵入が許されない優れたタイプです。



っていうか、豪華過ぎだろ。。。



これから書かれる内容は、オートロックに馴染みのない僕のオートロックとの戦いを鮮明に書き記したものである。



某日、僕は友人にディナーに誘われました。
彼女の家には何度か複数の友人と一緒に向かったことがあるんですけど、今回は用事があったために合流ができずに一人でマンションへと向かうことに。

マンションに着いたはよしとして、部屋がわからないのでメールで聞くことにしました。


「Re:601だよ」


ふむふむ、エレベーターは玄関の中か。
とりあえず玄関…玄関…てか、自動ドアあるし…どんだけ豪華なんだよ。。



てか、自動ドアが自動で開かないんですけど。



さっそく門前払いですよね、文字通り(´Д`)


普段は友達が対応してくれてたんですけど、僕はあまりにも別世界のマンションの雰囲気にやられていて見ていなかったので解除の方法がわからなかったんです。


とりあえず、玄関と逆のほうに階段らしきものが見えたんで、そっちから入ることに。
でだ…



なんで階段登るのに扉があるんだ?
(こちらも開かない)




必要ないだろ…てか、セキリュリティが強固過ぎる。。。(´`)


とりあえず玄関まで戻って友人にメールすることに。
ここで初めてオートロックの解除の方法を毎回友達に任せていたことを後悔したのでした。


「強固なセキリュリティが俺の道を塞ぐんですけど…」

「Re:解除する機械があるから、そこに部屋番押すだけだよ」


なんだよ、そんな簡単なのかよ…。
部屋番を入力して…と。



開かない。


…開かない。


……開かない。



全然、開かないんだけど。


よく機械に書かれた説明文を読んでみると、『番号を押した後に「呼出」を押して下さい』とありました。

「ちくしょう、ちゃんと最後まで説明しろよ…」と、友達に思ったのと同時に、「もしかしたら、もう少し待てば開くのかも…」と、考えていたのですが、あまりにも自動ドアが自動で開いてくれないので、意を決して『呼出』を押してみることに。


トゥルルル、トゥルルル、トゥルルル…


静かな玄関(手前)に響き渡る機械音。
『呼出』押したはいいけど、もし管理人とか呼び出してたらどうしよう…とか考えてたら、スピーカーから一足先に着いていた友達の声が。


「今から開けるよ~ん」


なんでしょう、色々と考えたり焦っていたからでしょうか。



無性に腹が立ちました。



さて、ようやく自動ドアが自動で開いてくれて一段落。
一歩踏み出せば噴水みたいなオブジェがあったりと、幻想的な世界が広がっているのですが、そうおちおち関心もしていられません。


なぜなら、僕の目の前に自動ドアが再び立ちふさがっていたからです。



嘘だと言ってよ、バーニィー
(わからない人はスルーして下さい)



いや、流石にさっきセキュリティ解除したんだから二つ目も開くだろ…とか思って近づいたんですけどね



開かないんですよ、これが。



こういうマンションにはストーカーとかで苦しんでる人が住むべきなんだ…


また友達にメールして、近くに解除する機械があることを聞き出し、この迷いのダンジョンを抜け出して友達の部屋へと向かうのでした。。


高級マンションこえぇ
(´;ω;`)



世の中、金なんですね。。



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サークル合宿(総括)

新しいシャンプーの香りが良さ気だったのですが、友達に批判されてやるせなくなりました。


どーも、ひろし(仮名)です。


この書き出しも何やら久々な感じがするのですが、こうじゃないと自分のブログって気がしないなーなんて思ったり。


さて、今回は僕がサークル合宿に参加した理由だったり感想だったりを赤裸々に興奮しながら書こうと思います。


じ、じ、じじじ実はですね、ぼ、僕は…



書きにくいんで普通にしますね。



実は僕、三月(むしろ今月)で卒業なのですがサークルでの思い出っていうのが特にありませんでした。

サークル活動は楽しかったし、飲み会だって(沢山の女の子と話せたから)楽しかったし、いい先輩や後輩達と会えて本当によかったとも思ってるんですけどね…



だからといって、何があったかあんま覚えてない



のが事実で。
このままじゃヤバイだろ。。。ってなわけで、僕がサークルにいた証を残そうと参加を決意したわけです。

居場所って、色々あると思います。
地元だったり、高校の友達やバイトで輪が広がって、それが居場所になる人もいると思います。

僕にとって、サークルも居場所にしたい…そう感じたのです。


所詮は他人であって、向こうがどう思っているかなんてわかりません。

今回、率先して自分から動いてサークルの人達がどのように対応するか見てみたかったのです。

そうして、最終的にサークルも居場所と呼べるかどうか確認したかったのです。



その結果ですか?



それはまた後日(´ω`)



あなたの場所はどこですか???



絶賛下降中><

過去に記事を追加。
【海賊王になろうと思う。】
【夏休み企画中。10】

サークル合宿(当日)7

いつになくボケもないまま一日目を終えて眠りについたのですが、ボードの疲れはハンパなかったようで一時間くらいしか寝てない感覚のまま朝食の時間に。
(ちゃんと六時間くらいは寝てます)

朝から滑りに行く人達が何人か予定を話し合っていましたが、とにかく寝たかった僕はいそいそと部屋に戻り布団の中へ。

次に目が覚めた時には、ほとんどの人が布団の中へ入っていて「ボードに来たんじゃないの!?」と、突っ込みを入れたのは良い思い出です。



まぁ、僕も滑ってませんけど。



結局、滑りに行ったのは数人だったみたいで残った人たちはロビーで帰りを待つことに。


そう、合宿の終わりです。


二泊三日とは聞いていましたが、なるほど、バスで一泊でしたか。

結局、ほとんど滑ってないなぁ(´Д`)

まぁ、いいか。。

実はこのサークル、バンドマン人口が高くてサークル内にバンドがあるほどなのです。
そんなこともあって、ロビーで待ってる間に色んなバンドや音楽の話をしてました。


あっ


前から書いてますけど、僕もバンドマンですからね。。。

出発の時間になり、バスへと歩み寄ろうとしたその時…



やべぇ、また二人組だ…



ってことに気付き、なんとか例の後輩の隣に座ることは出来ず…


そう!!


後輩の隣には座れませんでした。
すでに先客がいたのです。。。



逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ…



僕「となり大丈夫?^^;」

Y君「いいよ^^」

とまぁ、なんとか席は確保したのですが…



何、話そう。。



Y君なのですが、へたらしたらサークルの同学年で一番会話したことないんじゃないか?って感じの人でありまして、一人でドギマギしていたのですが、疲れのせいかバス内では誰も会話してなくて、してやったりと僕もダンマリしてましたヽ(´▽`)/


5~6時間は走ったでしょうか。
ダンマリしていた僕はいつの間に寝ていて、ちゃっかりイヤホンまでしていました。



(´ω`)



しかしまぁ、見渡せば見慣れた景色が広がっているじゃありませんか。



さすがに地元に近い場所くらいわかりますよねー。



てなわけで、バスは僕の地元付近を通りすぎ新宿へと向かうのでした。

まぁ、「ここで降ろしてくれ」とは言えませんもんね。

埼玉(地元)→東京経由→千葉で待ち合わせ、千葉→新宿→スキー場→埼玉(地元)→新宿

とまぁ、ずいぶん遠回りする結果となったのですが、無事に家に着くことはできました。


色々とあったようで、特に何もなかった合宿レポですが、次回!!ついにラストです!!
合宿に参加した理由や感想を書こうと思いますので、もう少しだけお付き合い下さいm(__)m



長かった。。。



絶賛下降中><

過去に記事を追加。
【海賊王になろうと思う。】
【夏休み企画中。10】

サークル合宿(当日)6

午前はスノボー、午後は雪だるま作りに没頭した僕達はこうして一日目のカリキュラムを終え、宿泊先に戻るのでした。

風呂や晩飯は特にハプニングもなく無事に過ごし、夜に打ち上げをするということだったのでそれまでブラブラしたりと特にネタもなく無事に過ごし、大広間へ向かうのでした。

打ち上げでは女の子をはべらかして楽しく酒を飲んで…ではなく、一つ年齢がしたの元代表♂とずっと話してました。

去年、卒業してしまった先輩の一人に『俺もこうありたい』って思えた人がいまして。
その人は、いつも自分にかまってくれて、それだけじゃなくて大事な話を聞いてくれたり、逆にタメになる話をしてくれたりしてくれて。
自分も最終学年の時は、こうでありたいと考えていたので真似事してました。

思えば、それなりに仲はいいけど二人で真面目な会話なんてしてこなかった僕と元代表♂。

これからのサークル活動
新しい代表とのこれから
代表としての活動の大変さ


色んな会話をしました。
元代表にどう思われてたなんかわかんないけど、自己満足はできたので僕としてはばっちしです。

その後は殺人事件が起こりそうなロビーで、同じ埼玉出身の後輩と二人でこれからのサークル活動について語り合い、形だけ先輩面してきました。

この四年間、バドミントンサークルってこともあって後輩といったら女の子ばかりで男の後輩は元代表とコイツ(埼玉)+アルファくらいだったので、これからも交流もってこうって考えてます。

凄くまともな記事な気がしますが、いつになくボケのない一日は、こうして終わりを迎えるのでした。



そんな日もありますよね。



絶賛下降中><

サークル合宿(当日)5

時間までグダグダ会話してヒマを潰した僕ら、受付を済ませ、遂にレンタルの時間がやってきました。


しかし、ここでも悲劇が僕を襲います。


小さな小屋にウェアからボードまで全て保管してあって、管理人さん(推定60歳♂)が色々と準備してくれたのですが…


「二人ずつ入ってきて」

という悪魔の台詞によって、再び二人組を作らなければならない状況になってしまい…

悪戦苦闘を乗り越え、ようやく手にしたウェアのサイズが合わないなどといったハプニングに見舞われながらも僕は、ようやくゲレンデに到着するのでした。

さて、最初に『滑れる側』と『滑れない側』に分かれるイベントがあったのですが、滑れない人達が何人かいたので滑れないグループに所属しました。

正直、最後に滑ったのが数年前だったのでスムーズに滑れなかったらカッコ悪い…ってのがあったのでハードルを下げる寸法です。

しかし、いざ滑ってみたら余裕で滑れてしまって自分の才能が怖いと思ったのは良い思い出です(^ω^)



まぁ、僕だけじゃなく全員滑れたんですけどね。



波に乗った『滑れないグループ』は、何を考えたのか上級者コースに挑戦するという調子乗りっぷりを見せつけたのですが、マジ崖とか勘弁…って、ずっと思いながら滑ってました。

コーナーとかロープなくて、一歩間違えたら死に繋がってもおかしくない感じでした。。

上級者コースを2~3往復くらいした僕達は妙にカレーのレパートリーが多い店でラーメンを食べるなどして腹ごしらえを終え、再びゲレンデに行き



雪だるまを作るのでした。



滑った時間より作った時間のほうが長いっていう。。



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到着したかも(BlogPet)

きのう樹液が、到着したかも。

*このエントリは、ブログペットの「樹液」が書きました。
[ 2009/03/16 09:48 ] 樹液のいたずら | TB(0) | CM(0)

サークル合宿(当日)4

現地へ近づく頃には外は微妙に明るくなり始めていて、いつの間にか雪が積もっていることに気付けるほどでした。

周りのメンバーと親しいわけじゃないから…じゃなくて、夜行バスでまだ寝てる人が多数いたために大声で「雪!!雪あるしっ!!」とか叫べずにションボリしていたことは言うまでもありません。


~それから一時間後~


現地到着!!


てなわけで、朝の7時くらいだったでしょうか。
無事に宿泊先に着いた僕たちは、8時まで受付始まらないというサプライズに踊らされ、ロビーで待機することに。

しっかしまたこのロビーがですね、いかにも殺人が起きそうなロビーだったんですよ。

なんていうか適度な広さ、二階から見下ろせる、時計が妙に大きい、その妙に大きい時計は30分毎に鐘を鳴らす。




書いてみたのはいいんですが
凄く伝わりにくいですね。




とりあえず『見た目は子供、頭脳は大人』のキャッチフレーズで有名な彼がいたら間違いなく殺人事件が起きてそうな感じだったのです。


~イメージ~

小さなペンションの一室で殺人事件が起きる。

しかし、ここは雪山の奥地で警察に連絡するには下山をしなければならない。

だが、外は吹雪いていてとても下山できない。

自分の部屋に一人でいるのは危険だと考えた客達はロビーに集まり一晩過ごすことに。

今回のいきさつを話していた客達は、この中の誰かが犯人だということを突き止めてしまう。

この中に犯人がいる…そう考えただけで恐怖に襲われる状況に耐えられなくなったのか、客の一人が

「殺人鬼なんかと一晩過ごせるか!!」

そう叫ぶと自分の部屋に戻っていく。



もうおわかりですね?



そう、次に殺人鬼に襲われるのは一人で部屋に戻ってしまった彼です…。






なんの話でしたっけ?





そう、受付が始まる8時までロビーで過ごさなければならない話でした。
つい熱くなって『吹雪くペンション密室殺人事件』のセオリー的なものを書いてしまいました。

何日もかけて更新しているのに待ち合わせの千葉からまだ12時間しか経ってないことに気付いてしまったので、次回からはいい加減に滑った話を書こうと思います(´Д`)



次こそ滑ります



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サークル合宿(当日)3

現地へ向かうバスに乗り換えた僕は、また同じ苦しみを味わっていたのかというと…



そうでもなく



夜行バスのルールで、夜は寝る人がいるから話すな!!といった鉄の掟のおかげで事無きを得ました☆ミ





もうこの辺で参加したの三割くらい後悔してます。





といっても帰るわけにはいかないので静かにバスの窓から景色を眺めてました。

途中に何度かパーキングでの休憩があって、そこでは皆と色んな物を食べたりしてテンション上げて、バスの中でテンション下げるの繰り返しでした。

しかし、グループ行動は容易にできるのになぁ…
やっぱり二人はきつい…

なんてことを考えていたかどうかは覚えてませんが、何度か浅い睡眠に誘われ、僕のオーディオの充電がなくなるといった絶望によって死の渕へ追いやられるサブシナリオも交えつつバスは順調に目的地へ向かうのでした。



もうちょっとだけ続く



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サークル合宿(当日)2

新宿へと向かうバスに乗った僕はというと、しょっぱなから困難にぶち当たっていました。。



席…どこ座ろう。。



ちらっと書きましたけど、僕はサークル活動に消極的なわけではないんですが積極的ではなく、もちろんサークルの同級生と普通に会話できるんですけど…なんていうかバスの座席って二人組がオーソドックスじゃないですか?




流石に二人は厳しい。。




そもそも、仲のいい友達でも隣にいる場合はそんな話すわけじゃないんですよ、僕。
むしろ、音楽とか聞いて気取ってたいタイプなんです。


でも、「あいつ、気取ってない?」とか言われるのは嫌なタイプです。


そんなのはさておき、微妙に親しいレベルの人と並んで座って黙って音楽を聞いてるのはどうなんだろう…って話ですよ!!

なにより、なんで先に座った人たちは一人ずつ座ってんだよ!!って感じなわけで。。
つまり、これは完全に後から来た人が誰か一人を選ぶ権利を強引に渡された、更に気まずい状況を引き起こす可能性がある地獄に足を踏み込んでしまったことを意味するのです。


ちなみに、S君は早々とワンペアになってました。


S君の隣という希望の星が潰えた僕は、同じ埼玉出身の後輩の隣に何食わぬ顔で座ることに全力を注いだわけで…




もう、どんな会話したか忘れちゃった/(^O^)\




そんだけ必死(?)だったんだと思います、会話途絶えないようにするの。

新宿から乗り換えた後も座席に特に変動はなく、そこから長い旅路が始まるのでした。



まだまだ続く



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サークル合宿(当日)

サークル合宿当日の朝…
僕はというと、実家でゴロゴロしてました(´∀`)

待ち合わせ時間は夕方の6時だし、いくら埼玉の片田舎(実家)から待ち合わせ場所の千葉まで時間がかかるっていったって所詮は二時間程度ですからね、余裕なわけですよ。

だからね、寝ることにしたんですよ。二度寝ってやつ。



次に目が覚めた時は3時でした。



僕は面倒くさいタイプで、外に出る前に大体シャワー浴びます。

家を出る時間まで一時間はある…



やれる!!



ってなわけでシャワー浴びてから待ち合わせ場所に行ったら見事に時間ギリギリでしたよ。

で、でも遅刻よりマシだよね(~ヘ~;)

出席確認も済ませ、いざ出発と。
そういえば行き先どこだったっけ?
わかんなかったら聞くのが一番☆ミ

僕「これからどこ行くんだっけ?」




後輩「新宿ですよ」




???




新宿…だ…と…?




僕「それは解散場所でしょ?」

ですよね、だから持ち物リストに新宿からの電車賃が含まれてたんだよね?



後「行きも帰りも新宿ですよ?」



つまりですね、千葉に集合してバスで新宿に向かい、新宿で夜行バスに乗り換えてから現地に向かうと。



なんて千葉県民に優しいプラン
(*´∀`*)




って、ばかやろう!!



埼玉県から来た側からしたら地獄じゃねーか!!

【よくわかる解説】
埼玉→東京経由して千葉→東京(新宿)

最初から俺は新宿で合流ってわけにはいかなかったのだろうか。。


って話を同じ埼玉県出身の後輩としながら新宿へと向かうのでした。



まだまだ続く



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